
ルワンダの織り子さんたちに配るルイズ ビィの「教科書」が完成。ルワンダとのやり取りで校正に時間がかかりましたが、早い、きれい、男前!の三拍子そろった印刷で、予定通り完成しました。ルイズ ビィの小澤里恵さんと稲葉真理佳さんは、この教科書を持って、只今ルワンダに出張中です。写真を添付してくれた現地からのeメールによると、教科書はルワンダの皆さんにも大好評とのこと。よかった! よかった! Out of Africa.のマカデミアナッツ、楽しみです!

ルワンダの織り子さんたちに配るルイズ ビィの「教科書」が完成。ルワンダとのやり取りで校正に時間がかかりましたが、早い、きれい、男前!の三拍子そろった印刷で、予定通り完成しました。
きっと幸せにめぐり会える! 1年に1回、BC工房の新春恒例「幸せSale」の新聞折り込みチラシとDMはがきを、鼻息を荒げて制作しました。
●BC工房「幸せSale」
月0.6来徳ミーティングで楽しみなのはお昼ごはん。うどん、中華そば、お好み焼き、etc. 木村さん、今日はどこに連れて行ってくれるんですか?

一足先に自宅に戻って準備をしていた京子さんと合流した健治さん。早巻きのフィルムを見ているような素早さで、自家製のぼうぜ鮨(つる八の秘密 その3参照)、健治さんお手製のつゆでいただく釜あげうどん、ふっくらあつあつの玉子焼き、そしてつる八の大将直伝の鯛のおかしら焼きのあら汁が、電光石火のごとく調理されてずらりとテーブルに並びました。テーブ工房kikiの先代社長(木村家の父)も一緒に座ってくれて、目も胃ぶくろも、お腹いっぱいのごちそうでした!

電光石火のお昼ごはんをテーブル工房kikiの木村健治さん・京子さんのご自宅でご馳走になったとき、玄関の隅に小ぶりな椅子を発見!

旨いものに釣られて徳島に通っているという噂の震源地となったすしやの「つる八」。旨さの秘密の第3弾は、「ぼうぜの姿鮨」です。
巨大なウツボの干物などを見せてもらいながら今日のおすすめを大将にうかがっていると、ふと目にはいったおかしら付きの魚。「それね、ぼうぜいいますねん」。それください! とお願いすると、お腹に鮨飯を詰めた丸まんまのぼうぜ。おかしらが右でお腹が向こうにむいていますが、これで正しいのだそうです。
●つる八
料理マスターズ受賞のお礼状について、「感謝の気持ちを伝えるのにふさわしい用紙を提案してください」とル ゴロワのマダム、大塚敬子さんから連絡をいただきました。

エーランチは1月5日、新年をスタートしました。