

近所の花屋さんで一目惚れ。初めて通販で植物を購入しました。
葉っぱは、派手ですが花は、紅色で、かわいい大きさです。
無事に花が咲いたら見てくださ〜い。



ルイズビィの小澤里恵さんから、撮影用の商品を送ってもらいました。ていねいに梱包された箱をあけて、アガセチェのフタをあけると中から……
TOKYO DESIGNERS WEEK 2010を訪れていたNDstyle.の皆さんから、一緒に食事をしませんかとお誘いをいただき、スペイン料理の店を紹介させてもらいました。
おいしい料理とお酒でにぎやかにお腹いっぱいになれて値ごろな店、ということでご案内したのは小田急線参宮橋駅近くの「ロスレイエスマーゴス」です。もともとは、木村硝子店の店主、木村武史さんに教えてもらってファンになったスペイン料理レストランです。
10月26日(火)と27日(水)、二日間だけのランチ限定メニュー。ル ゴロワの「特製ハヤシライス」をいただきました。もう、おいしいのなんのって、大満足速報です!

ハヤシの語源の諸説に“早しライス”=手早くつくれるという説もあるようですが、大塚健一シェフがまる二日間ことこと煮込んだフォンとデミ・グラスを合わせてつくる「特製ハヤシライス」には、そんなお手軽さはみじんもありません。いつものル ゴロワのおいしさが一皿に煮込まれたランチ限定メニューを味わうチャンスはあと1日。予約無しでも、ぜひ、どうぞ。あしたも行こうかな〜♪
はちきれそうなお腹で、さあ、月イチ来徳ミーティングへ! と言っておきながら、テーブル工房kikiの木村健治さん・京子さんに「ナチューラに寄っていく?」と誘われて、迷わず「行ぐ! 行ぐー!」


「お腹を空かせて来てください」という指令に従って徳島阿波おどり空港に着陸すると、テーブル工房kikiの木村健治さん、京子さんが迎えにきてくれて、さっそくランチへ直行!!!
店の名を冠した「びんび定食」は、刺身がどっさり&天ぷらがどっさり。海鮮料理の横綱二人とがっぷり四つで組んだような大迫力。刺身は海の香りがする新鮮さで、切り身といったほうがいいくらい一切れ一切れが巨大です。さらに伊勢えびのみそ汁が登場して、親方までが土俵に上がってきたという豪華さです。味も絶品! 満足度五人前の定食です。
「びんび定食」がいちばん高価で3,000円、「びんびめし」がいちばん安くて600円。値段に関わらず、どちらも大満足。びんび家をぴんからきりまで食べ尽くし、びんび(=さかな)のポースで記念撮影。はちきれそうなお腹で、さあ、月イチ来徳ミーティングへ!

今年の春先、鉛の鋳造まで自らの手で手がけるようになったテーブル工房kikiの木村健治さん。思い立ったら吉日の行動力に感服しながらも、融かした鉛を取り扱う作業が心配で……。